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FAQ

StoreManager GX の導入について

新規でライセンスを購入するにはどのようにすればよろしいでしょうか?

ご検討ありがとうございます。詳細につきましては、弊社までお問い合わせください

StoreManagerGXを導入前に検証することはできますか?

トライアル版を用意しておりますので、お気軽に弊社までお問い合わせください

StoreManagerを運用する際、必要なデータを教えて下さい。

  • 商品マスタ(文字・画像情報)
  • メーカー
  • カテゴリー情報
  • 売場情報(自社・[得意先])・・・モデル作成で必須
  • 得意先の情報(企業・店舗情報)・・・モデル作成で必須

  *売上情報(POSデータ)については必要に応じてご用意いただくことになります。

海外で利用したいのですが、どのようにすれば良いでしょうか?

ご検討ありがとうございます。
日本語の他、英語と中国語については、すでに対応できております。詳細につきましては、弊社までお問い合わせください

従来製品のStoreManager(EX/SL/Web/RT)から移行するのに費用はかかりますか?

StoreManagerEX及びStoreManagerSLの保守ユーザー様は、同機能であれば原則的に費用はかかりません。
例えばSLの基本と売上分析オプションご利用の場合には、GXの基本と売上分析オプションに移行することが可能です。ただし、オプション追加をされる場合や、スタンドアローン版からネットワーク版への移行のように機能が上がる場合には、差額の費用がかかります。

StoreManager for Web及びStoreManagerRTにつきましては、弊社までお問い合わせください

従来のStoreManager(EX/SL/Web/RT)から出力した交換データは取込できますか?

EX交換データを取り込むことができます。もちろん、従来製品向けにEX交換データを出力することも可能です。

タブレットPCで利用できますか?

Ver.2 より、Windows8のタブレットに対応しました。

StoreManager GX 運用のためのコツ・Tips

StoreManagerにPOSデータを入力するためのCSVファイルを、どのように準備したらよいのでしょうか?

 POSデータをStoreManagerに入力するためには、決められたフォーマットで「売上情報CSVファイル」を作成する必要があります。(フォーマットについては、StoreMangerGXレコードフォーマット集をご確認ください。)
 この「売上情報CSVファイル」を、簡単に作成するツール(Excelのマクロ)を用意しましたのでご活用ください。

※注意事項
・本ツールは、どなたでも使用できるフリーのツールです。
・本ツールは、弊社内で一通りの動作試験を実施しておりますが、弊社で動作保証するものではありません。
・お客様が本ツールを使用することによるお客様または第三者の損害に関し、弊社は一切の責任を負わないものとします。
・本ツールを第三者に配布することを禁じます。

 
StoreManager POSデータ作成.xls
 

POSデータ作成.xls [1.84MB]
 2015/08/14

練習用サンプル市場データ.zip [99KB]
2015/10/16

得意先(取引先)からExcelの陳列データをもらったのですが、それを使ってStoreManagerで棚割を再現できないでしょうか?

 Excelの陳列データをPTS(共通棚割情報)のフォーマットに加工し、それをインポートすることによって簡単に棚割を再現することができます。
 当然Excelの陳列データには商品情報が含まれておりませんので、インポートする前に商品情報(JANコード、商品名称、サイズ、画像など)が登録されていることが望ましいです。未登録商品があった場合、仮商品や箱に置き換える設定も可能です。
 PTS(共通棚割情報)のフォーマットの詳細については、製品に一緒にインストールされるレコードフォーマット集のPTS(共通棚割情報)の項目をご覧ください。
 PTS(共通棚割情報)に関する解説がついた、必要項目をコピー&ペーストするだけでフォーマット変換できるExcelファイルを用意しましたのでご活用ください。

 
PTS解説.xls
 

PTS解説.xls [855KB]
2015/08/14

スペース生産性(尺あたり)を、商品別総合分析表に出力したいのですが、該当する項目がありません。どうしたらよいのでしょうか?

 アイテムのスペース生産性を知ることは、限られたスペースに生産性の高い商品を陳列する手がかりになります。
 StoreManagerGXを使って帳票でスペース生産性を出力したい場合、下記の手順で出力することができます。
 
 ①メイン画面から、[システム]-[ユーザー環境設定]から、[分析条件設定]の【計算式登録】を開きます。
  ここで、計算式に、”売上金額(POS1) / 陳列スペース * 300”と入れ登録します。(1尺は300mmとして計算)

 
スペース生産性 計算式 登録
 

 

 ②次に、棚割モデルを開き、[帳票]-[分析]-[商品別総合分析表]の、【出力項目】を設定します。
  項目の種類で、【計算式項目】を選択し、①で登録した項目を選択します。
 

2015/07/17

追加用、カット用に別々のファイルを用意しないで、複数の棚割に対して一つのファイル(商品の追加カット情報)で商品の追加カットを実行できますか?

 下記のようなフォーマットで、商品の追加カット情報のテキストファイルを準備してもらえれば可能です。
 GX起動直後の画面のモデル>商品改廃>来期データのメニューを実行してください。その後、画面の指示に従って対象のモデルを選択して処理を続けると、商品改廃-追加・カット・入れ替え商品選択画面が現れます。
 その画面のメニュー ファイルから追加>商品追加情報を選択することによって、事前に準備した追加カット情報のテキストファイルを読み込んで改廃実行を行うことができます。

<追加カット情報のファイルの中身>
 ※JANコードの前の1はカット、0は追加を意味します。
 ※拡張子は.dat にしてください。
  1,4901301247421
  1,4901872873203
  1,4901872873210
  0,4973167540527
  0,4973167540534
  0,4973167540541
  0,4973167540558

2015/07/17

StoreManager GXの周辺ツール・サービスについて

ストマネさくさくEXは今まで通り利用できますか?

StoreManagerGXではストマネさくさくEXは利用いただけません。
さくさく形式などを利用する場合は一旦EX交換データ形式にしてからStoreManagerGXにインポートする必要があります。プラネット形式はStoreManagerGXのマスター管理の外部データからインポートすることが出来ます。

ストマネPLUSには対応しているでしょうか?

ストマネPLUS(弊社、画像自動配信サービス)に対応しています。
差分データの自動更新についてももちろん対応しています。

マーチャンダイジング・オン社製のPlanogrammerと連動はできますか?

Planogrammerの POSデータを自動的に取り込むこと、逆にPlanogrammer に対して、StoreManager のカラー陳列イメージ等を渡すことが可能です。(ただし、シンクライアント版への対応は未定です。)

エス・ビー・システムズ社製のハンディーターミナルと連動はできますか?

ハンディ―ターミナルシステムで出力した共通棚割情報(PTS形式)ファイルを取込むことができます。

StoreManagerGX Ver.4 以降の推奨動作環境について

StoreManagerGX Ver.4 以降の推奨動作環境は、それ以前と若干変わりました。

【StoreManagerGX クライアントPCのシステム要件】  (スタンドアロン、リッチクライアント版共通)

[2016/11/30現在]
 
  環境
OS Windows 7 SP1
(32/64bit版)
 Windows 8.1
(32/64bit版)
Windows 10
(32/64bit版)
CPU 2GHz以上のx86互換CPU
メモリ 2GB以上(32bit版)/ 4GB以上(64bit版)
グラフィックメモリ 64MB以上推奨
HDD(空き容量) 1GB以上(運用により異なる)
DBMS(※3) Firebird 2.5.1
アプリケーション実行時に必要な環境 .NET Framework 3.5 SP ※1
Microsoft Excel 2007、Microsoft Excel 2010、Microsoft Excel 2013、Microsoft Excel 2016のいずれか(※3)
備考 ファイアウォール、アンチウィルスソフト等による制限を受けないよう以下のポートをブロック対象から除外してください。
 ・クライアントPCとAPサーバー間:TCPポート8080(デフォルトの場合)
 ・クライアントPCとライセンスサーバー間:TCP/UDPポート8081(デフォルトの場合)(リッチクライアント版の同時ライセンスの場合)※4

クライアントPCとサーバー間のネットワーク経路上においても上記ポートを使用した通信が確立される必要があります。
アプリケーションのインストール(バージョンアップ含む)には管理者権限が必要です。

【StoreManagerGX リッチクライアント版用サーバーのシステム要件】

リッチクライアント版を使用するためには、クライアントPCの他に最低1台のサーバーが必要です。下記はリッチクライアント版サーバーの参考構成です。詳しいシステム要件については弊社営業担当にお問い合わせください。

AP/DB/ライセンスサーバーを1台で共存させた場合の参考構成です。

  環境
OS Windows Server 2008 R2
(64bit版)
Windows Server 2012 R2 Standard
(64bit版)
CPU Intel Xeon E3系以上のCPU (推奨:V3シリーズ)
メモリ 最低:8GB 推奨:10GB(同時接続ユーザー数が60の場合)
HDD(空き容量) 20GB以上(運用により異なる ※5)
アプリケーション実行時に必要な環境 .NET Framework 3.5 SP1
IIS(OS付属のバージョン)
ASP.Net
DBMS(※1) Oracle Database 11g R2
(11.2.0.2.0または11.2.0.4.0)
Firebird 2.5.1
Oracle Database 11g R2
(11.2.0.2.0または11.2.0.4.0)
SQL Server 2014(Standard Edition以上)
Firebird 2.5.1
備考 ファイアウォール、アンチウィルスソフト等による制限を受けないよう以下のポートをブロック対象から除外してください。
・クライアントPCとAPサーバー間:TCPポート8080(デフォルトの場合)
・クライアントPCとライセンスサーバー間:TCP/UDPポート8081(デフォルトの場合)(リッチクライアント版の同時ライセンスの場合)※4

【参考】
AP、DBサーバーを別々に構成する場合、以下のポートをブロック対象から除外してください。
・DBサーバーとAPサーバー間:
TCPポート1521(Oracle使用の場合)
TCPポート1433(SQL Server使用の場合)
TCPポート3050(Firebird使用の場合)
サーバーを複数で構成する場合、サーバー間のネットワーク経路上においても上記ポートを使用した通信が確立される必要があります。
[2015/11/1現在]
※1 インストールされていない場合、GXをインストールする際に自動でインストールします。(要インターネット接続環境)
※2 記載しているバージョンが動作保障の対象です。
※3 PDFファイルを出力しない場合には必要ありません。Microsoft Excel 2007の場合は別途設定が必要です。弊社までお問い合わせください。
※4 Ver3以前から自動バージョンアップ機能でバージョンアップを行う場合、すべてのクライアントPCのバージョンアップが完了するまで
TCP/UDPポート1947は閉じないでください。
※5 保有データ量および将来計画により異なります。
※6 Oracle(12c)については、Windows Server 2012 R2 対応版が提供され次第、動作検証しサポート予定です。

 

【ストマネLinkのシステム要件】

1.クライアントPC

 クライアントPCの参考構成です。

[2016/11/30現在]

 

Client 環境
OS Windows 7 SP1 (32/64bit版) Windows 8.1 (32/64bit版) Windows 10 (32/64bit版)
対応ブラウザ Internet Explorer 11 Internet Explorer 11 Internet Explorer 11
CPU OS推奨のスペックに準拠する OS推奨のスペックに準拠する OS推奨のスペックに準拠する
グラフィックメモリ OS推奨のスペックに準拠する
HDD(空き容量) OS推奨のスペックに準拠する
備考 ファイアウォール、アンチウィルスソフト等による制限を受けないよう次のポートをブロック対象から除外する必要があります。
・クライアントPCとWebサーバー間:TCPポート80(デフォルトの場合)
クライアントPCとサーバー間のネットワーク経路上においても上記ポートを使用した通信が確立される必要があります。

2.サーバー
 Webサーバーを1台で構築する場合(小規模向け)の参考構成です。(※1 ※2)

[2016/1/28現在]
※1 APサーバー、DBサーバーは別サーバーとする構成となります。また、一括帳票作成ツールの実行環境も別サーバーとする構成です。
※2 一括帳票作成ツールの実行環境はWebサーバーとは別のサーバーとする構成です。小規模向けの場合はAPサーバーに構成することも可能です。
※3 ユーザー数に応じて複数台のWebサーバーにて負荷分散することができます。負荷分散する場合はロードバランサ用サーバー1台+(Webサーバー×分散数)で構成します。
※4 Oracle(12c)については、Windows Server 2012 R2 対応版が提供され次第、動作検証しサポート予定です。
※5 記載しているバージョンが動作保障の対象です。
Server 環境
OS Windows Server 2008 R2 Standard (64bit版) Windows Server 2012 R2 Standard (64bit版)
CPU Intel Xeon Processor E3 (推奨:V3シリーズ) コア数:推奨2以上
メモリ 推奨:4GB以上(目安:ユーザー数が500程度 ※3
HDD(空き容量) 100GB以上(運用により異なる ※2
DBMS(※5) Oracle Database 11g R2(11.2.0.2/11.2.0.4) ※4 ※5
アプリケーション実行時に必要な環境 .NET Framework3.5 SP1
IIS(OS付属のバージョン)
ASP.Net 3.5
.NET Framework 4.5
IIS(OS付属のバージョン)
ASP.Net 4.5
備考 ファイアウォール、アンチウィルスソフト等による制限を受けないよう次のポートをブロック対象から除外する必要があります。
・WebサーバーとDBサーバー間:TCPポート1521
・WebサーバーとクライアントPC間:TCPポート80(デフォルトの場合)

尚、ご案内の内容は、予告なく変更される場合がございますので、あらかじめご了承ください。

 リッチクライアント版のデーターベースとして、SQL Server を使用できますか?

Oracle に加えて、StoreManagerGX Ver.4より対応しました。Ver.3以前のバージョンは対応しておりません。

 Windows 10 への対応状況を教えてください

2015年秋リリースしたStoreManagerGX Ver.4 で対しました。Ver.3以前のバージョンは対応しておりません。

StoreManagerGX Ver.3 以前の推奨動作環境について

StoreManagerGXの推奨動作環境を教えてください。

【StoreManagerGX Ver.3 クライアントPCのシステム要件】  (スタンドアロン、リッチクライアント版共通)

[2014/10/1現在]
※1.マウス操作での使用を前提としております。GX Ver.2 以降で対応しました。
※2.Windows8.1はGX Ver3以降で対応しました。
※3.記載しているバージョンが動作保障の対象です。
  環境
OS Windows 7 SP1 (32/64bit版) Windows 8 (32/64bit版)※1 Windows 8.1 (32/64bit版)※2
CPU 2GHz以上のx86互換CPU 2GHz以上のx86互換CPU 2GHz以上のx86互換CPU
メモリ 2GB以上(32bit版)/
4GB以上(64bit版)
2GB以上(32bit版)/
4GB以上(64bit版)
2GB以上(32bit版)/
4GB以上(64bit版)
グラフィックメモリ 64MB以上推奨
HDD(空き容量) 1GB以上(運用により異なる)
DBMS(※3) Firebird 2.5.1
アプリケーション実行時に必要な環境 .NET Framework 3.5 SP1
インストールされていない場合、GXをインストールする際に自動でインストールします。(要インターネット接続環境)
備考 ファイアウォール、アンチウィルスソフト等による制限を受けないよう以下のポートをブロック対象から除外してください。
 ・クライアントPCとAPサーバー間:TCPポート80(デフォルトの場合)
 ・クライアントPCとライセンスサーバー間:TCP/UDPポート1947(リッチクライアント版の同時ライセンスの場合)
クライアントPCとサーバー間のネットワーク経路上においても上記ポートを使用した通信が確立される必要があります。

【StoreManagerGX Ver.3 リッチクライアント版用サーバーのシステム要件】

リッチクライアント版を使用するためには、クライアントPCの他に最低1台のサーバーが必要です。下記はリッチクライアント版サーバーの参考構成です。詳しいシステム要件については弊社営業担当にお問い合わせください。

AP/DB/ライセンスサーバーを1台で共存させた場合の参考構成です。(※2)

  環境
OS Windows Server 2008 R2
(64bit版)
Windows Server 2012 R2 Standard
(64bit版)
CPU Intel Xeon E3系以上のCPU
メモリ 最低:8GB 推奨:10GB(同時接続ユーザー数が60の場合)
HDD(空き容量) 20GB以上(運用により異なる ※3)
アプリケーション実行時に必要な環境 .NET Framework 3.5 SP1
IIS(OS付属のバージョン)
ASP.Net
DBMS(※1) Oracle Database 11g R2
(11.2.0.2.0または11.2.0.4.0)
Firebird 2.5.1
Firebird 2.5.1(※4)
備考 ファイアウォール、アンチウィルスソフト等による制限を受けないよう以下のポートをブロック対象から除外してください。
・クライアントPCとAPサーバー間:TCPポート80(デフォルトの場合)
・クライアントPCとライセンスサーバー間:TCP/UDPポート1947(リッチクライアント版の同時ライセンスの場合)

【参考】
AP、DBサーバーを別々に構成する場合、以下のポートをブロック対象から除外してください。
・DBサーバーとAPサーバー間:TCPポート1521(Oracle使用の場合)/TCPポート3050(Firebird使用の場合)
サーバーを複数で構成する場合、サーバー間のネットワーク経路上においても上記ポートを使用した通信が確立される必要があります。
[2014/10/1現在]
※1 記載しているバージョンが動作保障の対象です。
※2 仮想環境上に各種サーバーを構築する場合、Amazon Web Servicesなど動作保障の対象外となるケースがあります。
※3 保有データ量および将来計画により異なります。
※4 Oracle(12c)については、Windows Server 2012 R2 対応版が提供され次第、動作検証しサポート予定です。

 

尚、ご案内の内容は、予告なく変更される場合がございますので、あらかじめご了承ください。

Windows 8.1 に対応していますか?

StoreManagerGX Ver.3より対応しております。Ver.2以前のバージョンは対応しておりません。

NEW Windows 10 への対応状況を教えてください

2015年秋リリース予定のStoreManagerGX Ver.4 で対応できるよう準備を行っております。Ver.3以前のバージョンは対応しておりません。

既存製品について
(StoreManagerEX,StoreManagerSL,
 StoreManager for Web,StoreManagerRT)

StoreManagerEX(SL)を利用していますが、Windows7に対応していますか?
Windows8以降のへの対応についても教えてください。

StoreManagerEX(SL)については、Ver.13でWindows7の32bit版に対応しました。Windows7の64bit版にはVer.14で対応しました。 もし、Ver.12以前のバージョンをお使いの場合には、最新版のVer.15にバージョンアップしてください。保守契約をされている場合には、新たな費用は不要です。 保守契約をしているかどうか不明な場合、あるいは契約されていない場合には、弊社まで ご相談ください。
Windows8以降のOSには、StoreManagerEX(SL)は対応しておりませんので、StoreManagerGX に乗り換えていただく必要があります。その場合にも、保守契約をされている場合は、原則新たな費用は不要ですが、手続き等が必要ですので弊社まで お問い合わせください。

StoreManagerEX/SLのOS対応表はこちら   

従来製品を利用していますが、StoreManagerGXのリリース後でも、従来の製品で増設をすることができますか?

従来製品につきましては原則として販売停止しております。増設につきましても従来製品での増設ではなく、StoreManagerGXに乗換えての増設をお願します。

従来製品を利用していますが、StoreManagerGXのリリース後も使い続けることは可能ですか?

はい、可能です。
但し、従来製品の保守サポートにつきましては2016年度(2017年3月末)で終了しますのでそれまでにStoreManagerGXにお乗り換えください。

従来製品を利用しておりますが、取引先がStoreManagerGXを利用しています。データの受け渡しは可能でしょうか?

はい、EX交換データを利用することで可能です。

従来製品の今後のバージョンアップの予定を教えてください。

申し訳ございませんが、従来製品の今後のバージョンアップの予定はございません。Version15が最終バージョンとなります。
保守契約締結企業の方は、バージョンアップ扱いでStoreManagerGXにお乗り換え頂けますので、お乗り換えください。
詳細につきましては、弊社までお問い合わせください

ストマネPLUSの導入ツールはどこで入手できますか?

StoreManagerGXは、インストーラーに同封されています。既存製品をご利用中でストマネPLUSの設定をしたい場合は、個別に対応していますので弊社までお問い合わせください

操作方法を聞きたいのですが、どこに電話すればよろしいでしょうか?

StoreManagerの保守契約ユーザー様は保守契約書又は保守カードに記載しております、『StoreManagerアンサリングセンター』あてにお問い合わせください。

その他(保守サポート、トレーニング、セミナーなど)

StoreManagerGXの操作方法はどのように習得すれば良いでしょうか?

StoreManager シリーズの保守ユーザー様であれば、どなたでも登録できるストマネ広場で、利用方法の動画を公開しております。また、ヘルプから操作マニュアルを呼び出し閲覧することも、キーワードで検索することもできます。

StoreManagerGXを導入後に受けられるセミナー等はありますか?

保守サポート契約を締結されているユーザー様向けに、「ストマネ教室 基本操作コース」及び「ストマネ教室 分析コース」を定期的(毎月1回以上)に開催しております。詳しくは こちらまで。

StoreManagerGXの操作方法を聞きたいのですが、どこに電話すればよろしいでしょうか?

カスタマーサポートまでお問い合わせください。
お問い合わせ先につきましては「サポート規約」に記載されておりますので、そちらをご覧ください。

他社の棚割システムから移行するにはどのようにすれば良いでしょうか?

ご検討ありがとうございます。
他社製品からの移行についてはデータ移行から操作説明まで丁寧にサポートしてまいりますのでご安心ください。
詳しくは弊社まで お問い合わせください。

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