StoreManagerGX-R

その他の特長

業態や事業部を越えてシステムを共有

1つの棚割システムを契約法人内で共用し、業態や事業部ごとにデータ領域を分けて運用することが可能です。
また、商品情報などを業態や事業部間でデータ共有することも可能なので、データ登録の重複作業を削減できます。
システムの一元化により全体の棚割計画を俯瞰するなど、戦略的に活用することも可能になります。

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